苺がおいしくなる季節。本誌では、続々と発売される「苺のお菓子」を試しています。森永製菓の『アーモンドが香る苺の小枝』(2本×8袋、210円)(写真左)は、甘酸っぱさとアーモンドのコクを感じさせる“苺タルト味”を再現。ラズベリー、ストロベリーと2種類のクリームをサンドした『ウェルツインサンド<ダブルベリー>』(10袋入り、210円)は、さくっと爽快な食感が仕事の合間のリフレッシュにぴったりです。
明治製菓は、昨年発売し好評だった『うるおう苺のど飴』(70g、198円)(写真右)をリニューアル発売。『ポルテ ストロベリー&バニラ』(57g、198円)は、粒バニラ入りのストロベリーホイップクリームと、苦味のあるココアパウダーがよくマッチしています。
ロッテの『クランキー<ハッピーストロベリー>』(105円)は、甘みが強い“とちおとめ”だけを使用。ジューシーな苺味と、サクサクしたパフの食感がやみつきになりそう。3種のベリーが入った『チョコパイ<トリプルベリーのパルフェ>』(6個入り、315円)は、リッチな味。
東ハトは、季節限定の人気フレーバー『キャラメルコーン・イチゴミルク味』(80g、130円)を今年も発売。練乳をかけたミルキーな苺をイメージした、やさしい味が女性好み。『苺のデザートショコラ・くちどけ粒苺』(8枚入り、150円)は、ホワイトチョコレート約54%を配合した、しっとりタイプのショコラクッキーです。各商品とも、3月までの期間限定発売。甘酸っぱいハッピーな味をぜひ試してみては。 |